2018年07月31日

ハチと火星

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朝から大きなハチがやってきて、蜜を吸ってる〜
おお怖いこと・・・食事が終わるまでベランダに出れないわ。
夕方にも同じのがやって来てね〜覚えてる。
刺さなかったら、嫌いじゃないけど安心はできません。
ハチに刺されて、病院に駆け込むなんてね〜クワバラです。

さて、今日は火星が夜の7時頃に大接近とか、南東の空に
お月さんの近くらしいけど、簡単な望遠鏡で表面が観れる
らしい赤くて明るい火星・・・素人目に見えるかな〜
望遠鏡持ってスタンバイしときましょうかね。
モノは試しで、星に強い人がいればいいんだけどね〜
そぉ〜は問屋が卸しませんね。
空に線が引かれてる訳も無し、都会の空は星が見えにくい。
cyicyikatsuko

posted by cyicyikatsuko at 17:45| Comment(0) | 日記

2018年07月30日

天に星 地に花

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「天に星 地に花 」帚木蓬生著 集英社文庫
なかなか読み応えのある長編本でした。
お話は享保13年、江戸時代の中期の頃、
久留米藩領井上村の大庄屋の利発な次男坊
高松庄十郎のお話です。
この本が登場人物に関して丁寧に書かれてて、
人望の厚い庄十の父親、
大庄屋の高松孫市の父たる言動に心打たれました。
父親の役割ってとても大事ですね。
小さな子供にも真実を教える大切さを感じました。
「天に星 地に花 人に慈愛」の言葉に導かれるように、
「父上、庄十は医者になりとうございます」
母親の命と引き換えに、命拾いした息子庄十の答えでした。
これは、子育て始めた息子に是非読ませたいと思いました。
徳を積む人に、育てて行ってほしいな〜と、
人としての理想は高く、行い難しか〜?(苦笑)
また、嫌がられそうです。
cyicyikatsuko

posted by cyicyikatsuko at 23:06| Comment(0) | 日記

2018年07月29日

無事通過

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目が覚めると、太陽が照って、うぅぅ〜
夜中の内に通過した台風12号は、凄い被害を残してる。
今日は陽が照ったり、曇って雨が降ったり、
空はころころ形相を変えて、変な天気ですわ。
自然災害に遭う遭わないは、運不運みたいな、
誰にでもやってくる。
毎日、祈るしかないですね。

奈良で一人住まいの80歳いとこの彼女は、避難勧告の放送が
明るいうちからあって、夜中もあったとか〜?
山や谷、川沿いに暮らしてるわけではないのに・・・
危険の意味がわからないと、ゆうてます。
町も一人住まいには、神経をとがらせているのかな〜?
なかなか、危険の判断って難しいもんですね。
家には2階もあるけど、まぁ〜本人が決めるしかないですね。
cyicyikatsuko

posted by cyicyikatsuko at 23:32| Comment(0) | 日記