2018年11月26日

時が過ぎ

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月日の流れるのは、早いもので今年は父の23回忌
母の13回忌で、もぉ〜あれから、そんなに時間が過ぎてしまって、
うぅぅ〜嫌になってしまいます。
いつも、魂は心の中に生きてるから、淋しさはないけれど
姿や形のないのが、不思議なくらいでね〜
当たり前の事をそんな風に思ってしまうなんてね。
産んで育ててもらって巣立ってゆく中で、家族って一時期ですね。
しみじみ、人間の一生について考えてしまいますわ〜
親が歩んだ道を、時代こそ違え今後を追ってる自分を重ね合わすと、
両親って寛容だったな〜と、感じてしまいます。
いつも黙って見守ってくれてた。
泣き言も言わず。
忍耐強く。
あぁぁ〜いい事は見習わなくてはね〜ハタと、気が付きました。
やっぱし、私にとって両親はお手本だわ。
cyicyikatsuko

posted by cyicyikatsuko at 22:59| Comment(0) | 日記
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